洋上という非日常の空間と限られた時間、そして「とうかい号」ならではのプログラムを通して、自己研鑽に努め、国際的視野を広めると共に、団体生活を送る中でコミュニケーションの重要性を再認識することにより、殺伐とした今の時代において生きている喜びを全身で感じていただきたいと思います。
第35回JC青年の船「とうかい号」では、それぞれの地域において活躍できる、そして心豊かな人づくりを目的とします。
6月7日(土)、上記の目的を胸に今年も「とうかい号」が出港しました。
(社)津青年会議所からは今井貴洋生活委員会委員長をはじめ、生活委員会に松本慎一郎君、奥田誠君、古田絵里君、企画委員会に草深利浩君と、一般乗船者の山下尚一郎君、小林拓郎君、赤津貴也君、浅尾幸代さん、北村年延君、池村晃宏君、中村明浩君が乗船いたしました。


~豊かな心が輝く未来を創る~























